高反響チラシを作る6つのポイントPart1

今日は、このルールに従えば
集客数が跳ね上がる
チラシ案の作り方をご紹介します。
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(ホームページやランディングページでも
応用できるとっておきのルールですので
ぜひ最後までお読みください)
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今まで、自分でチラシの
原稿を作って配布したけど、
電話は鳴らず、お客様も来ない・・・
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こんな経験ありませんか?
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配布方法などを除き、
主に考えられる事は
主に次の2つです。
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「戦略のミス」
「戦術のミス」
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これが大きな
要因だと考えられます。
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戦略とはチラシに「何を」書くべきか?
戦術とはチラシを「どのように」書くか?
という事です。
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結論から言って、
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「どのように書くか」
よりも
「何を書くか」
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こちらの方が
ずっーと重要です。
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例を挙げましょう。
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先日、エステサロンを運営されている方から
チラシの反響がいまいちだと
ご依頼がありました。
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拝見したところ
デザインはとてもきれい。
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エステサロンによくある
デザインテイストのチラシ
でした。
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しかし、肝心の内容が、、、
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あれもこれも詰めこんであり
訴求ポイントが見事に
ぼやけているものだったのです。
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そこで、ターゲットの絞り込みと
テーマを1つに絞る見せ方に
変更を提案。
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テストの観点から
デザインテイストは変更せずに進行。
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早速、その方向で原稿を用意してもらい、
後はデザインからこちらで作成。
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配布した結果は・・・
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なんと
前月の2倍近くの問い合わせが
あったそうです。
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このように、
多くの人はどのように書くのか、
またはどのように見せるのか?
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これに気がいってしまいがちなのですが、
これが反響を弱めている
原因になってしまっているんです。
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必要以上にデザインにこだわってしまう
という事もそうですね。
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どんなに巧みな文章でも、
綺麗なデザインでも、
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「何を書くのか?」
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ここが間違っていては
あなたが望む成果を
得ることがは難しいでしょう。
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では何を書いたらいいのか?
その重要ポイント6つを
次回公開しますね!
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